
A Japanese soldier continued fighting World War II until 1974 because he believed Japan’s surrender was enemy propaganda
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u/firehmre in
interestingasfuck
第二次世界大戦は、1945年に終わった。だが、その常識を覆すような人物がいた。終戦から29年後の1974年まで、戦い続けていた日本兵。その名は、小野田寛郎。彼はなぜ、そこまで戦い続けたのか。忠誠心ゆえか、それともただの狂気だったのか。海外掲示板では今、この出来事をめぐって「信じられないほどの精神力だ」という声と、「いや、ただの危険人物だろ」という批判が激しくぶつかっている。さらに衝撃なのは、彼が終戦を知らなかったわけではなく、何度も届けられた“戦争は終わった”という知らせをすべて拒否していたという事実だ。いったい何が、彼をそこまで突き動かしていたのか――。海外の反応とともに、その実像に迫る。
【海外の反応】
■ただジャングルに隠れてたわけじゃない。そもそもゲリラ戦を続ける前提で訓練されてて、絶対に降伏するなって命令も受けてた。だから戦後に見た情報は全部敵のプロパガンダに見えたんだろうな
■こういうケース、実は彼だけじゃない。少なくとも十数人の日本兵が同じことをしてる
■うちの両親、まさにルバング島の出身なんだわ。大小あるうちの小さい方の島ね。親やじいちゃんばあちゃんから、奴の話は嫌ってほど聞かされて育ったよ
↑現地の子供にとっては、マジで『なまはげ』とかの比じゃない怪談話だったろうな。誰も止められない略奪者が、気まぐれに人〇しや強盗を繰り返しながら山に潜んでるんだぜ。その恐怖、想像を絶するわ
■結局この人って、できるだけ長く暴れたかっただけに見えるんだよな
■「もう終わったんだヒロオ、この任務は終わりだ」
ヒロオ「終わってねぇ!!何も終わってねぇ!」
■簡単にスイッチ切れるわけねぇだろ!
■これもうランボーだろw
■言い方キレイにしてるだけで草。やってたこと普通にアウトだろ
■つーかマルコス軍、こいつ一人捕まえられなかったのかよ。雑魚すぎんだろ。ブルドーザー数台持ってってキャンプごと更地にしてやりゃ一発だろーが。で、結局ブラジルに移住してサバイバル術を教えてるとかw
↑ぶっちゃけ、当時の技術でもヘリ数機あれば余裕で追い詰められたはず。結局、本気で捕まえる気がなかったか、ただの無能晒してただけだよね。
■30年続けるなんて、正直ちょっと正気じゃない
■説得するために元上官呼んだらその人もう30年間ただの会社員だったの笑う
■一番ヤバいのは、元上官が直接来て任務終了って命令するまで降伏しなかったことだよ。完全に映画の展開だろこれ
■やってることは完全にアウトなのに、ガチすぎて誰も笑えない。 このレベルの意志の強さは、もはや恐怖を通り越して尊敬するわ
■この画像、ルバング島の衛星写真とか言ってるけど完全にデタラメだよね。 実物の形、全然これじゃないから。どこから拾ってきたのこれ?
■アーチャーがジャングルで絡んでたあの老兵、これのことか(笑)。あまりに非現実的すぎてフィクションだと思ってたけど、実話ベースだったとか胸熱だな
■なあ、誰も触れないけどさ……上官が迎えに行くまで29年もかかった理由、誰か説明できる奴いる? いくらなんでも放置しすぎだろ
■これ、意外と知られてない事実なんだけど……。彼が発見される9年も前に、アメリカのドラマで同じ設定の話が作られてたんだよね。現実がドラマを追い越しちゃったパターン。
■何度も終戦を伝えられてたのに、それすら全部敵の罠だと信じて拒否してた。その感覚、想像するだけでもゾッとする
■つーかこれ、なんでまだ映画化されてないんだよ
■30年間さんざん空回りした挙句、ようやく出た答えが知り合いに行かせるかよ。あまりにも天才すぎて脳が震えるわ
■30年。30年だぞ。その上官を連れてくるっていう超絶シンプルな解決策、もっとクソほど早く実行できただろ!
■この執念は確かにすごい。でも同時に悲劇でもある。命令を極限まで守り続けたけど、その間に世界はとっくに先に進んでたんだ
■まあ、当時の天皇はマジの神扱いだったからな。その神が負けるなんて、こいつの脳内シミュレーションには存在しなかったんだろうよ
■おい、戦争は29年前に終わってるぞ。ジェット機に乗って帰れば、カラーテレビが待ってる時代だ。…帰国したとき、見知らぬ国みたいに変わった日本を見てどれだけ混乱しただろうか
■一番ビビるのがさ、「あれ、日本まだ勝ってなくね?」って一回も疑問に思わなかったのかな。 30年、いくらなんでも戦況が停滞しすぎだよな
■本人が善人だったとは言えないけど、ぶっちゃけ同情の余地はあるよね。親からして『死ぬためのナイフ』をプレゼントしてくるレベルなんだから。まともな倫理観を育てる余裕なんて、彼には一生与えられなかったんだよ
■誰か俺のことを、小野田が日本を信じてたのと同じくらいの熱量で信じてくれないかな。 30年くらい無条件で全肯定してほしいわ
引用元
https://00m.in/OCEWp


