【海外】「なんてスイートな曲なんだろうか・・」日本の80年代を代表するシティポップ 竹内まりやの「プラスチック・ラブ」に恋をする外国人が続出
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1984年に発表された「プラスティック・ラブ」が近年巻き起こっている日本のシティ・ポップの再評価の波に乗って、YouTubeでの再生回数が2,400万回を超えていました。コメント欄は外国語が目立ち、現在は著作権の問題で削除されてしまっていますが、改めて海外からの評価の高さが認められる形となりました。そんな竹内まりあさんの名曲に対する海外の反応をまとめました。


(引用元:https://www.youtube.com/watch?v=9Gj47G2e1Jc)

 

【海外の反応】

・永遠に腐ることがない名曲・・だから「プラスチック」なんだね

・↑上手いね、あんたは出世するよ

・もし80年代に青春を過ごしていたらこの写真のポスターを自分の部屋の壁に飾っていただろう

・この曲はエイリアンが地球に来たときに用意しておくべき曲の中のひとつだね

・リプレイボタンを押すのが止められない・・・助けて

・↑同じだよ兄弟・・・

・2020年東京五輪で使うべき名曲

・ユーチューブのお薦めにずっと出ていたのだが、一年位無視してから初めて聞いた時は「悪くはない」って印象だったのが、今ではお気に入りになってしまったよ

・俺はメタル狂なんだが2週間前にこの曲を見つけてから恋に落ちてしまった。後悔はない・・

・↑DioやLed Zheppelinsを聴くような連中から流れたのは俺だけじゃなかったんだな。全ての道はこの曲へと繋がっていくのさ

 

・この曲はノスタルジックな気分にさせてくれるね

・1984年に発表されたシングル曲が今の時代に強力なファンベースを持っていて一大ムーブメントになっている事が驚きだよ

・画像の女性ってモデル?美しすぎるのだが

・サムネイルの女性が美しかったから思わずクリックしてしまった、曲も素晴らしくて後悔はない

・今でも全く時代を感じさせないね

・この女性は山下達郎と結婚して、この二人の音楽家によって素晴らしい音楽が世に提供されている

・この見事なベースラインよ・・・

・どうやら日本人はファンクを理解しているみたいだね

・なんてスイートな曲なんだろうか・・・・

・「閉ざした心を飾る 派手なドレスも靴も 孤独な友達」・・・歌詞がとても深いね

・一日最低4回はこの曲を聴いているのだが、これって正常なのかな?

・たくさんのシティポップを聴いてきたが、プラスチックラブが不動のNO.1だね

・タイムマシンが必要だ・・


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