
本日のダイヤモンドバックス戦に「1番・投手」として先発出場した大谷選手。マウンドでは6回無失点の好投を見せ、なんと今シーズンの防御率は「0.74」まで低下。さらに打席でも3安打2四球と、1試合に「5出塁」を記録する大暴れを見せました。投打で試合を完全支配した大谷選手に対し、海外のファンからは「ゲームのバグ」といった驚愕の声が殺到しています。この試合に対する海外の熱い反応を、まとめてみました。
【海外の反応】
■彼が投げる日は相手チームが気の毒になる
■この男、打撃練習のついでにサイヤング賞を狙ってやがる
■今日の試合、2安打2四球1単打で5出塁?ピッチャーやりながらこれやられる相手チームの絶望感よ
■野球ファン全員が今年のオオタニを応援するべきだと思う
↑いや、それは同意するけど、ドジャースファンが言うと説得力がないぞw
■防御率が0点台なだけでもやばいのに、打率も.296でOPS.936とかいうバケモノこれもう一人だけ違う競技やってるだろ
■子供の頃に考えた最強選手は、たいてい投げて打って走れる。でも現実にはそんな選手はいない。オオタニが現れるまでは
■今年はオオタニかサンチェスのどちらかがサイ・ヤング賞を逃すことになるのが悲劇だ
↑2人とも異次元のシーズンを送ってる。いっそ両方にあげればいい
■6回にゲッツー取った時のオオタニの嬉しそうな顔よ。自分でピンチ招いて自分で脱出していくスタイル嫌いじゃない
■オオタニはもうベーブ・ルースとの比較を終わらせた。今はオオタニと比較できる選手を探す段階だ
■ベーブ・ルースと違って、今のMLBの超一流打者相手にこの数字だからな
■最終打席のバット折られながらライト前に運んだヒット、パワーが理不尽すぎるどんだけ体幹強いんだよ
■数年前に「オオタニは防御率0点台で40本塁打打つ」って言われたら精神科を勧めてたわ
■打って投げて走って、もはやドジャースの全自動勝利マシンだな見ていて毎試合脳汁が止まらん
■詰まらされてもヒットゾーンに落とせるから打率残るんだよなぁ。完全に手がつけられん
■リアル二刀流で防御率0.74ってマジでゲームのバグだろw しかも1試合に5回も出塁するとか漫画の主人公でもやらんわ
■「オオタニの映画が作られる」って実況が言ってたけど、事実は小説より奇なりを地で行きすぎてる。今からでもハリウッドで映画化の準備したほうがいい
■投げては6回無失点、打っては3安打2四球で5出塁w おいおい、一人で試合支配しすぎだろ
■持ち球が7種類あって今日使ったのは4種類だけとかいう絶望。まだ変身を残している状態
■この男は野球ゲームのキャリアモードを最低難易度でプレイしている
■オオタニ、そろそろナーフしろよ
■今シーズンのサイ・ヤング賞とMVPのダブル受賞ある?中6日のローテだから投球回数が足りないとか言われてるけど、この防御率キープしたら投票せざるを得ないやろ
■子供の頃、誰もが「投げて打てる最強選手」を考えたことがある。でも現実にはそんな選手はいないと理解する。ところがオオタニはその空想を現実にした
■野球界は何十年も次のベーブ・ルースを探していた。そして現れたのは、ベーブ・ルースより速くて、守れて、盗塁もできる選手だった
■投手としてここまでやれるのは分かる。でも同時に打者としてもリーグトップクラスなのが意味不明なんだよ
■彼を見てると野球のルールがわからなくなる
■試合中の解説席のトークが自由奔放すぎておもしろい。「もし7回100球でノーヒットノーラン中だったら、ロバーツ監督は続投させるか?」っていうif話で盛り上がってたな
↑監督の答えは「絶対に続投させる」だったらしい。首脳陣からの信頼も厚いし、ファンとしてもそんな展開になったら夢がある
■この男がリハビリ明けだという事実
■相手チームの監督が「試合開始早々からオオタニを相手にする絶望感を他のチームにも味わわせたい」って言って、自分のチームの打順をオオタニリスペクトにしてるのウケる。どんだけトラウマ植え付けられてるんだよ
■打者として休ませるために投手をやめろと言われ、投手として休ませるために打者をやめろと言われる男
■野球史上最高の選手かどうかは議論できる。でも史上最もユニークな選手であることは議論の余地がない
引用元
https://00m.in/LeKCN,https://00m.in/BCFzY,https://00m.in/HSNHJ,https://00m.in/fScUt



