【海外】「アメリカにも来て!」ファレル・ウィリアムズ『ハッピー』をノリノリで演奏する京都橘マーチングバンドが世界を魅了!
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A Japanese High School in Kyoto gives Pharrell Williams the big band treatment.Incredible !
byu/zen_zara1 inSatisfyingasfuck




【海外の反応】

 

■ワオ、ただワオって感じ。思わず笑顔になっちゃった。なぜなのかはわからないけど......。

 

 

↑彼女たちはとても楽しんでいるね!

 

 

■ダンスと同時にスーザフォンを奏でるティーンエイジャーに敬意を表したい。超クールだ。

 

 

■彼女たちは何者なんだ?

 

 

↑京都橘S.H.Sバンド、通称オレンジデビル。日本発の素晴らしい高校生バンドで世界中に招かれて演奏している。

 

 

↑特に有名なのはシング・シング・シングだ。あの練習はマジでヤバい。

 

 

■ニューオーリンズのマルディグラに招待してほしい。

 

 

■マーチングバンドは、私にとって学生時代の数少ない幸せな時間だった。頑張ってね!

 

 

↑マーチングバンドは最高だった。大人になっても続けられる方法があればいいのにと思うことのひとつだね。

 

 

■オリジナルよりこっちの方がいい。

 

 

■彼らはアメリカのマーチングバンドを一蹴しちゃったのか?

 

 

↑アメリカだけじゃない、ヨーロッパのほとんどの国も同じだ。

 

 

↑素晴らしいのは間違いないが、ちょっと落ち着いてくれw

 

 

■このメンバーの中にいる4人の少年たちを見てほしい。トランペット2人とチューバ2人しかいない。吹奏楽って日本の男子高校生には人気がないのだろうか。

 

 

↑男性が控えめな文化である一方、女性が積極的でパフォーマンス的であることを称賛する文化(アイドル文化など)の副作用なのかもしれないね。

 

 

■驚きだ。ファレルも高校の吹奏楽部の熱心なファンだから、きっとこれには大喜びするだろうな。

 

 

■このバンドは、カリフォルニアの新年のローズ・パレードに何度か参加しているはず。クレイジーでエネルギーが半端ない。どうやったらこんなことができるんだろう。

 

 

■真面目な質問だけど、なんで日本のユニフォームってスカートが短い子が多いんだろう?

 

 

↑同じことを聞こうと思ってたw こんなに短いスカートを履いて、キックとジャンプを同時にやらなきゃいけないなんて嫌だっただろうね。

 

 

■ストリート全体が才能と情熱であふれている。

 

 

■なんで誰も太っていないの?

 

 

↑アメリカじゃないからだ。

 

 

■この動きと声を出すのは至難の業だよ...しかもまだ高校生?凄すぎるよ。
ソース:高校のマーチングバンドでスーザフォンとフルートを担当してたんだ。

 

 

■息をのむような振り付け。比喩的にも文字通りの意味でもね。

 

 

■ローズパレードで彼女たちの演奏を見たけど、凄かったよ!

 

 

■オーケー、今回は日本の勝ちだ。

 




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引用元
https://00m.in/oCmKP

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