
1 vs 70 running up a ski jump in Japan
by
u/redbullgivesyouwings in
sports
今回海外で話題になっているのは、札幌・大倉山ジャンプ競技場で行われた、スキージャンプ台を下から頂上まで走って登る過酷なレース。距離だけなら約400m。しかし、その間に約150mも上るという、とんでもないコースです。動画では、1人のランナーが他の参加者より後からスタート。バックパックを背負い、自撮り棒まで手にした状態で猛スピードで追い上げていきます。ところが、最後まで諦めない参加者が猛追。まさかの展開に、海外からは「これはリアル版Fall Guysだろ」「見ているだけで膝が痛くなる」といった声が寄せられています。この異常なレースを見た海外の反応をご覧ください。
【海外の反応】
■映像見てるだけで膝が痛くなる。でも頂上まで行ったのは本当に凄い
■これ、実際にやった人いるの? めちゃくちゃ怖そうなんだけど
■最後まで登り切った時点で全員勝者だろ。俺なら見た瞬間に「無理だ、酒はどこだ?」ってなる
■駐車場で3階まで階段を上っただけで死にそうになった自分には、このスキージャンプ台は無理だ
■バックパックとカメラのハンデがあるのに、これは凄い
↑しかも他の全員より後からスタートしてるんだぞ!
■あの兄ちゃん、最後の最後で限界突破して無我の境地に入ってたなw
■昔このイベントに出たことがある。当時はかなり本格的にハイキングとランニングをしていて、毎週かなりの距離を走ってた。それでも人生で最もキツかったことの一つだった
■頂上に立って、みんなにデカいボールを投げつけられたら、もっと楽しそうなのにw
■このレース、400mしかないんだぞ。トラック1周と同じ距離。でもその400mで約150m上る
■俺でもできそうな気はする。ただ、めちゃくちゃ遅くて、息切れして、悪態ついて、何度も休憩することになるだろうな
■4番目の人が実はかなり凄い。若そうには見えないのに、最後までしっかり食らいついてる
■ふくらはぎの焼けるような痛みを想像するだけでヤバい
↑ふくらはぎどころか全身が燃えるだろ。見てるだけで体が痛くなる
■これリアル版Fall Guysだな
■最後の最後で「ふざけんな、まだいける!」って感じで、限界まで力を振り絞ったあいつはマジで尊敬する
■何年か前にユタ州でこのレースに出て、ライアン・ロクテと同じ組で走ったことがある。最初の20mだけは、オリンピック選手より前を走ったって言える唯一の瞬間だったな。まあ、スタート直後にみんながバラけるまで、彼が後ろにいたんだと思うけど。彼は8分ちょっとで走り切ってた。俺のタイム?もちろん8分じゃない。たしか12分台だったと思う。でもインフルにかかった状態で走ってたことを考えれば、完走できただけで満足だったよ
■あの一人だけ、どうしてもあいつを勝たせてやりたくなかったんだなw
■レッドブルの格好をした男を、こんな無茶苦茶な競技で倒すのって絶対気持ちいいだろ
■残りの70人は、こいつと競争してるって知ってたのか?
↑もちろん、70人全員が他の参加者と競争してるってことは分かってたよ
■優勝者は5分以内くらいで登るらしい。12分かかるって聞いて「絶対無理」って思ったけど、5分以内とか化け物だろ
■勝った奴はレースには勝ったが、これからはブランドのバックパックを背負って自撮り棒を持ち歩く運命にある。新たな挑戦者が現れてそいつを倒すまでな。昔からそういうものだ
引用元
https://00m.in/iaUgI




